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【鳥取】“妖怪に会える町”に建つドーミーイン和風プレミアム 自家源泉の『御宿 野乃境港』は記念すべき野乃1号店!

いつもご覧くださり、ありがとうございます。溝口将太(みぞしょー)です。

『御宿 野乃』

それはドーミーインブランドが展開する“和風プレミアムホテル”。

「和風」がメインテーマにある通り、全館畳張りの館内に客室も和の雰囲気を十分堪能できる空間。

そしてドーミーインならではのアクセス利便性を備えたビジネスホテルとしての機能も織り込まれている…。

もちろん温泉やサウナだって素晴らしい。滞在時間があっという間に感じられる和風プレミアムホテル。

それが私が思う『御宿 野乃』です。

さて、今回のブログ記事の主役は「西日本サウナ旅」の道中に宿泊させてもらった『御宿 野乃境港』さん。

鳥取県は境港市。

私にとっては長年、某ゲームで得た地理・知識程度でしたが、、、周辺地域含めものすごく素敵な場所でした。

できれば一週間くらい籠っていたい…(笑)


宿泊日

2025年11月19日(水)

天候:晴れ

筆者撮影機材

iPhone14 Pro Max

撮影には安全を最優先しております

更新履歴

2026年2月4日:当ブログ記事公開

レビューは男湯を想定しています。

“妖怪の町”に建つ『御宿 野乃境港』は境港駅徒歩すぐ 穴場と思いきやアクセス性は侮れない

筆者撮影

サ活レビューの前に簡単に『御宿 野乃境港』をご紹介しましょう。

『御宿 野乃境港』は記念すべき“野乃1号店”です。

境港は“妖怪に会える町” ベニズワイガニの水揚げ量日本一としても有名

筆者撮影

境港市は「ゲゲゲの鬼太郎」など知られる漫画家・水木しげる氏の出身地ということで“妖怪の町”を全面にPR。

「水木しげるロード」が整備されており、これは境港駅から水木しげる記念館まで約800m続く“妖怪の道”。

水木しげるロード

出典:水木しげる記念館

そこら中に妖怪が見張っている(?)わけですが、日中は微笑ましく見えるも夜間はなかなかいい雰囲気。

ぜひ1度体感されることをお勧めします。

『御宿 野乃境港』は「水木しげるロード」のほとんど先端、境港駅すぐに位置します。

何気に侮れないアクセス利便性

筆者撮影

ところでさっきから出ている「境港」「境港駅」ってどこ?

きっと多くの方がそう思われるでしょう。「桃鉄であったな…」と思われる方も多いのでは?(笑)

確かにGoogleマップでは一見“やべぇところ感”はあるかもしれませんが、先で触れたとおり『御宿 野乃境港』はJR境線の終点・境港駅すぐに位置しています。

境線は米子~境港を結ぶいわゆる“ローカル線”。1日の運行本数もお察しレベル。

ところが途中「米子空港」を通っています。

米子空港は羽田空港と航路でつながっているので、東京・神奈川からなら案外アクセス性は悪くないと言えそうなのです。

寝台特急「サンライズ」

出典:JR西日本

また、境線の始発駅は米子駅。

米子駅はあの超人気寝台特急列車「サンライズ出雲」の停車駅でもあるので、こちらもお勧めルートの1つかもしれません。

交通費はともかく、東京・神奈川からのアクセス性はいうほど悪くないと感じましたね。

余談ですが、寝台特急「サンライズ」は雑魚寝スタイルの“ノビノビ座席”を利用すれば、寝台料金を浮かすことができます。

【参考】

境線の区間時刻表(JRおでかけネット)

米子鬼太郎空港

サンライズ出雲(JRおでかけネット)

ドーミーイン同様にカードキーが渡される

筆者撮影

御宿 野乃でもドーミーイン同様にカードキーが渡されます。

大浴場などで必要なので、コインケース付きカードケースの持参をお勧めします。

参考までに私のアイテムでよければブログ記事にまとめてあります。

『御宿 野乃境港』では外に足湯が提供されていました。

朝散歩で覗いてみると地域のお年寄りたちの憩いの場になっていましたね。

【サ活】アロマの香りと湿度高めのサウナ ちょうどいい水風呂に旅情感じる外気浴

チェックインをしたらさっそくサウナと温泉を愉しみましょう。

大浴場は最上階の12階。眺望は絶対いいだろうと期待を胸にエレベーターに乗り込みます。

タオル類はフェイスタオル/バスタオルともにフロントで常時受け取れます。

出典:御宿 野乃境港

カラン(洗い場)はひとつひとつが区切られているのが嬉しいですね。

身体を清めて自家源泉である海の温泉に浸かり…脱衣所にある冷水機で水分補給をしてサ室に入ります。

ドーミーインオリジナルのアロマの香り “じっくり系サウナ”で超リラックス

出典:御宿 野乃境港

サ室に入るとまず感じるのがドーミーインオリジナルのアロマの香り。いきなりリラックスさせてくれます。

おそらく“中の人”もサウナーでよく考えているのでしょう。

窓からは山(島根半島)と海(境水道)が見えます。タイミングが合えば漁師さんたちの出航シーンが見られるかも?

照明は明るめの暖色系。

2段ベンチで8名が快適に利用できる広さ。サウナマットが敷かれています。

別途ビート版タイプのマットも用意されています。

遠赤外線ストーブによる温度は約84度をマークしていますが、湿度高めで体感温度は90度台といったところ。

私が好む“じっくり系サウナ”で、アロマの香り、旅行しているという実感も相まって相当リラックスできます。

アウフグースやオートロウリュといった“飛び道具”はありませんが…あぁ…御宿 野乃のサ活も素敵だ。

2段ベンチで8名が快適に利用できる広さ

温度計は約80度をマーク

湿度高め

別途ビート版タイプのサウナマットあり

テレビあり(音量は普通)

サウナハットフックは2つ

タオル類はフロントで常時受け取れる

“温度17度程度の水風呂がちょうどいい”と気づかせてくれる

出典:御宿 野乃境港

サ室のすぐ横が水風呂。動線も完璧ですね。

サ室の照明と比べると若干暗がりめな印象の水風呂。

1~2名が快適に利用できる広さなので、若干狭く感じるかもしれません。

循環だと思いますが常に水が注がれており水流が保たれています。

水質は柔らかく感じました。

私が見た限り温度は17度程度。チラー付きでサ室のスペックに対してちょうどいいと思いましたね。

というか…私は結局16~18度の水風呂に無理なく浸かるのが好きなんだと改めて気がつきました。

境港の景気や空気を感じながらの外気浴が最高… 踏切・列車の音に旅情を感じる

出典:御宿 野乃境港

12階からの眺めは格別で、周囲に高いビルもないで向かって左側(東側)には「大山(だいせん)」、右側(西側)には「江島大橋」が望めます。

眼下にはJR境線。踏切の音と2両編成(だったかな?)の列車音が旅情を感じさせます。

外気浴

オットマン付き大型ガーデンチェア:3

出典:御宿 野乃境港

内湯にもととのいイスが用意されているので内気浴も可能です。

が、せっかくなので12階という高さを活かした外気浴が断然オススメです。

内気浴

ガーデンチェア:2

今回のサ活と持参すると便利なアイテム

今回のサ活

夜活

1セット目:サウナ8分×水風呂30秒×外気浴数分

2セット目:サウナ10分×水風呂1分×外気浴数分

3セット目:サウナ10分×水風呂1分×外気浴数分

朝活

1セット目:サウナ8分×水風呂30秒×外気浴数分

2セット目:サウナ10分×水風呂50秒×外気浴数分

朝風呂の景色が最高でしたね!

持参すると便利なアイテム

基本手ぶらで問題ありませんが、せっかくなのでサウナグッズは持参したいところ。

・サウナハット

・MOKUタオル

・サウナハットタオルorメッシュサウナタオル

・頭皮ブラシ

最上階12階天然温泉大浴場「夕凪の湯」 天然温泉の内湯と景色最高の露天風呂

内湯は敷地から湧き出る自家源泉

出典:御宿 野乃境港

敷地から湧き出る自家源泉です。

泉質は単純温泉(低張性 アルカリ性 低温泉)。癖のない誰にでも入りやすい優しい温泉です。

出典:御宿 野乃境港を基に筆者加工

ところで…画像内の赤丸をご覧ください。

浴槽に銀色のバーが設けられていますが、コレがめちゃ冷たい!

頭や首に当てながら入浴すると、体温の過度な上昇を抑えられるので、のぼせやすい方も長時間入浴が楽しめます。

なかなかありそうでない発想ですよね。

マジで冷たいです。びっくりしました。

露天風呂での眺望が最高 旅情を感じさせる雰囲気も抜群

出典:御宿 野乃境港

外気浴のところでも触れましたが、12階からの眺めは格別。

「大山(だいせん)」や「江島大橋」がよく見えます。

眼下には境線と踏み切りの音。ローカルならではの列車音がこれまた旅情を感じさせてくれます。

休憩スペース(お休み処・湯上がり処)で漫画を読んだりiPadで遊んでみたり

スパ・サ活後はゆっくり休憩できる場所も提供されています。お風呂と同じ12階です。

筆者撮影

「お休み処」ではいろいろな宿泊施設で見かけるマッサージチェアが無料で利用できます。

湯上り処

筆者撮影

「湯上り処」では種類は多くありませんが、漫画を楽しむこともできます。

Wi-Fiが提供されているので、iPadなどを活用して過ごすのもアリですね。

製氷機があるのも嬉しいですね。私は氷を部屋に持ち帰り、冷蔵庫に備え付けの“ドーミー水”をより冷やして飲みました。

出典:御宿 野乃境港

15時~25時までは無料のアイスが提供され、5時~10時はなんちゃってヤクルトが提供されています。

もはやドーミーイン系列の定番サービスですね。

【客室(コワーキングスペース)】サウナ×仕事・作業 和のテイスト溢れる空間には有線LAN完備

筆者撮影

野乃境港の館内には「コワーキングスペース」はありませんが、客室がコワーキングルームとして機能します。

客室はご覧の通り“和のテイスト”に満ちた空間で、休息と仕事や作業のオン/オフをしっかり切り替えられる環境となっています。

若干誘惑に負けそうになりますが…(笑)

客室なのでコンセントの数も配置もバッチリです。

Wi-Fi速度の測定結果

客室で筆者測定

Wi-Fi速度はご覧の通り。スペックは十分と言えるでしょう。

しかしWi-Fiの認識が途切れる場面が何度かありました。すぐに再認識されますが少々ストレスに感じます。

筆者撮影

野乃もそれを認識しているのかどうかはわかりませんが、私が宿泊した部屋では「有線LANポート(ケーブル付き)」が用意されていました。

これは素晴らしいですね。

持参していた「Anker PowerExpand 8-in-1」に繋いで途切れることない高速ネットで快適な作業を満喫しました。

活用しているガジェットアイテムの紹介

筆者撮影

参考までに私がコワーキングスペースで活用しているガジェット類をご紹介します。

これらがあれば充電に困ることはないというアイテムです。

サウナと何が関係あるの?と思われるかもしれませんが、休憩中や作業中の充電はいろいろと重宝します。

【CIO】Novaport DUOII 67W

非常にコンパクトなUSB充電器。

Type-Cが2ポートで同時充電時は最高65W出力。単一充電は最高67W出力。

デバイスに応じて最適な電力を自動で振り分けてくれます。

AnkerAnker Nano II 65W

1つはバッグに忍ばせおきたいもはや定番のUSB充電器。

程よい重さと手に馴染む質感はさすがの造り。

【CIO】スパイラルケーブル CtoC (Type-C/USB-C) 最大240W出力に対応

全体がマグネットになっている面白いケーブル。バンド要らずで綺麗に収納できます。

USB PD(USB Power Delivery)で最大240W出力に対応。

100W出力を超える高出力充電器とセットにどうぞ。

AnkerPowerLine III Flow USB-C & USB-C ケーブル 最大100W出力に対応

シリコン素材の絡みにくいケーブル。結束バンド付きなのでコンパクトにまとめられます。

USB PD(USB Power Delivery)で最大100W出力に対応。

下でご紹介しているコンパクトポーチとの相性も抜群です。

KU XIU】X40 Turbo Qi2.2 25W規格のワイヤレス3in1充電器 X40Qよりもスリム&軽量化を達成

最近購入した外出用の3in1ワイヤレス充電器。

KU XIU」はオーストラリアのシドニーに拠点を置くメーカー。

従来の「X40Q」はQi2認証済みの15W充電でしたが、「X40 Turbo」はQi2.2 25W充電が可能の最新モデル。

パワーアップをしながら60gの小型軽量化により重量は約150gに。

素材はアルミ合金製でしっかりとした造り。

スタンドにもなるので手元が解放されたり、作業効率もアップしています。

カラーは「グレー」「黒」「木目」「コズミックオレンジ」を展開。

私はコズミックオレンジを購入。上品かつオシャレな色合いで気にっています。

Ankerコンパクトポーチ ピカチュウモデル

上記でご紹介したアイテムをすべて収納して持ち歩いています。

ピカチュウモデルがお気に入り(笑)

【CIO】NovaPort TRIOⅡ 140W

もし、ノートPCやiPhone・スマホ等を1つのコンセントで同時充電したいのであればこちらを検討してみてください。

USB-C単ポート最大出力140Wを実現しています。

もちろんCIO製品なので、端末に自動で出力を調整して充電が可能な急速充電器となってます。

端末によってどのポートを使うか迷うことがないので、ストレスが大幅に軽減されます。

実際に私も購入しており、必要があれば持ち運びもしています。

MacBookをお使いの方にもオススメです。

【CIO】NovaPort DUOⅡ 120W

「NovaPort TRIOⅡ 140W」では重かったりオーバースペック…という方はこちら。

USB-Cは2ポートですが、合計120W出力を実現しています。

65WクラスのノートPCとスマホ等の同時充電で活躍。私の場合はノートPCと「X40Q」を使った同時充電ですね。

もちろんノートPCやスマホなどの端末に自動で出力を調整して充電してくれます。

60WクラスのノートPCを2台同時充電もOK。

単ポート利用はMAX100Wとなっています。

重さは204g。

【MATECH】MagOn Watch Slim 5000

京都発祥のクリエイティブとテクノロジーの融合を掲げるプロダクトブランド「MATECH」。

私が購入したのは5000mAh(実際はもう少し低いと思われる)という最小限のモバイルバッテリー。

商品名は「MagOn Watch Slim 5000 ブラック」。ホワイトもあるそうです。

MagSafe/Qi2で15Wワイヤレス充電。Apple WatchやAirPodsも充電できます。

さらにUSB-Cポートで最大20W出力にも対応。

有線とワイヤレスで2台のデバイスを同時充電できます。

モバイルバッテリーを充電しながら同時にスマホ等を充電する「パススルー充電」も可能です。

スタンドが付随しているので、スマホの角度をある程度は調整できます。

サイズは高さ102㎜/幅69.2㎜/厚さ8.5㎜/重量約146g。

携帯性抜群で緊急用としては十分でしょう。

ANKERAnker PowerExpand 8-in-1

旅行の時に持参しているガジェットアイテム。重要視したのがイーサネット接続(有線LANの接続ポート)。

『野乃境港』のようにWi-Fiが不安定でも、有線LANが提供されている場合には即対応できるようになっています。

そのほか「PD対応による高速充電」「高速データ転送」「画面出力」「microSD&SDカードの使用」が可能です。

ノートPCには強い味方。専用ケース付きの拡張デバイスです。

その他のサービス

【ランドリーコーナー】洗濯機は無料で乾燥機20分100円

出典:御宿 野乃境港/筆者撮影

ビジネスホテルらしく洗濯が可能です。

洗濯機は無料で、乾燥機は20分100円です。下着やシャツなら40分程度で乾きます。

客室のモニターで大浴場・レストラン・ランドリーコーナーの混雑・使用状況が確認できます。

【夜鳴きそば】ドーミーインの定番サービス

 

筆者撮影

「ドーミーインと言えば夜鳴きそば」と言う“ドミニスタ”もいらっしゃるでしょう。

特性のあっさり醤油ラーメンがちょうどいい。

無料

提供時間:21:30〜23:00

提供場所:1階レストラン

まとめ

結び

いかがでしたでしょうか。

『御宿 野乃境港』(以下:野乃境港)は記念すべき“野乃1号店”。

一見、ちょっと行きづらい“穴場”のような立地ですが、飛行機やサンライズ出雲を上手に利用するとハードルはそれほど高くないと感じました。

クルマでも中国横断道を活用すればそれほど難しくはありません。

時間がかかるんですよね…。

それでもちょっと頑張ってやってきた境港では妖怪が迎え入れてくれ、優しい温泉とハイレベルなサ活・作業環境でめちゃととのうのでした。

ファミリーで遊びに来てもいいですね。

回転すし北海道 皆生店

筆者撮影

せっかくなのでフォロワーさんお勧めのお寿司も食べてきました。ネタの大きさも味も最高(笑)

みなさんの山陰旅行の参考になれば幸いです。

宿泊予約について

宿泊予約についてですが、公式サイトからの予約が最も安い可能性は高いとは思いますが、agodaで比較するくらいはしてもいいと思います。

宿泊人数・時期・プランによって変わることもあるからです。

アクセス

〒684-0004

鳥取県境港市大正町216

TEL:0859-44-5489

参考出典リンク集

御宿 野乃境港:https://dormy-hotels.com/dormyinn/hotels/nono_sakaiminato/

DOMINISTYLE:https://doministyle.jp/

JR境線時刻表:https://timetable.jr-odekake.net/line-timetable/2412

米子鬼太郎空港:https://www.yonago-air.com/

水木しげる記念館:https://mizuki.sakaiminato.net/

回転すし北海道:https://www.hokkaido-kaiketen.com/

参考ブログ記事

今回のサ活で活用したサウナハット

カードが入るコインケースの一例

  • この記事を書いた人

溝口将太(みぞしょー)@旅するモビリティサウナー

運転免許証が無くなると生活が破綻する人生崖っぷち男 道路を80万キロ以上走り続けているドライブ男がサウナの素晴らしさに目覚め、モビリティと共に愉しみながら生きている『モビリティサウナー』 サウナ・スパ 健康アドバイザー取得済み 愛車はスバル『レヴォーグ レイバック』とホンダ『GROM』。スバリストで在り続けるためにフードデリバリーで真剣にお小遣い稼ぎしてます(笑)。乗り鉄成分も少々 当ブログでは愛車・ドライブ・スバル車・鉄道乗車記・サ活記事などをマイペースで更新。なるべく実費も掲載しています モビリティとサウナでより良い人生をクリエイト。クルマ選び・移動手段・休日の参考になれば幸いです よろしければ各SNSへのフォローもお願いします

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