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CREWドライバー15日目の実績と運営オフィス訪問記録

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いつもご覧いただきありがとうございます。CREWドライバーのみなさんお疲れさまです。

CREWドライバー15日目の実績と、先日訪問したCREW運営側とのやり取りをご報告致します。

以前のブログで私はCREWパートナーをライダーとドライバーをまとめたものと認識したような記述がありましたが、公式にはCREWパートナー=ドライバーで、ライダーはライダーという呼称のようです。訂正と共にお詫び申し上げます。



《CREWドライバー15日目の実績》 

何かの参考になれば幸いです。

参戦日…2018年12月18日(火)

参戦時間…23時~27時 

乗車回数…4回

謝礼総額…5900円

ガソリン代…586円 

高速代…0円

評価…星20個

総送迎距離…34.3キロ

総所要時間…85.1分

総走行距離…84.7キロ

メイン待機エリア…新宿⇒恵比寿⇒銀座

高速でお送りできればもう2ライドくらいはこなせたのですが、やはり女性は高速に対する移動対価は割高だと感じる傾向にあるようです。

これはタクシー現役時代も同じ傾向にあったのですが、実は男女の意識を調査するとかなり興味深い分析結果が表れる…と言えるのではないでしょうか。

何に対して?

いやぁ…それはここでは言えませんよねぇ(笑)

あまりCREWとは関係ないかもしれませんが、意識調査をされている方、この手の調査結果もいかがでしょうか?



《運営オフィス訪問記録》 

さて、大変お待たせしました。先日の訪問結果をご連携致します。

先ずは私に対して大変好意的なコメントをお寄せくださり誠にありがとうございました。

残念ながら私はAndroid端末を使用している関係上、みなさんからのレビューを拝読することができません。

この度のオフィス訪問時に全て読ませていただきました。深く御礼申し上げます。

同時に、iOSとの差別化を解消するよう強く求めましたところから報告に移ります。

Twitterでもお伝えしましたが、マッチング手数料における高速道路使用時の倍事案は2018年12月16日をもって廃止されておりますので、みなさん安心して利用・提案をしてください。

サーバーダウンの件はオフィスに訪問する直前に公式より案内があったかと思います。

私が伝えた通りのロジックに沿っての内容でしたので、少なくとも声は届いていると思います。まだまだ突っ込み所はあるとは思いますが、ここは見守ろうと思います。

要望書にあった内容は基本的には宿題という形を取ってもらいました。いつまでに返答というわけでもないのですが、優先順位を考慮した上でドライバーの環境向上のへ向けての参考、活用をしてもらえることを期待したいと思います。

ライダーグレードプログラムに関してこのような質問がありました。

『ライダーとして謝礼は十分のつもりだがホワイトなのは納得できない。低評価のライダーもホワイトからのスタートなのか?』

まず、『謝礼』を基準にグレードを設けることはできないという回答でした。この部分については使用頻度とドライバーからの評価がグレード分けによる選定基準となるようです。

しかし、今まで低評価だったライダーがホワイトからスタートかというとそうではなく、過去今までの評価実績を全て反映させてグレード分けをされているとのことです。

極端に言えば始めからレッドのライダーも存在しているというわけです。

次にTwitterでありました、『エリアの配色ってどういう基準で色分けされてるの?』について伺いました。



(対象エリアにおいて)過去今までのリクエスト実績に対して、現時点でドライバーがどの程度配置されているかの割合を結果として色で表している

…ということのようです。つまりリアルでライダー数が多い(ログイン数が多い)とうわけではないということです。

つまりアテにならない…とまでは言いませんが、ホットカラーでも参考程度という認識でよいでしょう。

すみません。リクエストが入りましたのでここで一度未完ですが公開しておきます。後ほど追記しておきます。



2018年12月21日追記

みなさんが一番気になるのは『なぜ、高速道路において手数料が倍になることを明記されていなかったのか』でしょう。もちろん聞いてみました。

「こちら側(運営側)のチーム間での情報伝達と共有がきちんと機能していなかった」とのことです。

Twitterで「CREWの上層部は3年くらい一般企業で働いてくるといい」と呟かれいる方がいたのですが、とても印象に残っています。

少々厳しい言い方ですがその通りだと思います。

これ以上追及しても仕方がないので、次にこのような質問をしました。

では、今まで頂いてしまった分と、全体へのアナウンスはどうするつもりなのか?

「それについては社内で検討の上、しっかりとしたアナウンスをしなければならないと思っている」とのこと。返金については現状では考えていないそうです。

まぁまだ漠然としていますね。͡͡コトの重大性は認識してくださったようですが、解決策までが導きだせていないのでしょう。

この点に関しては次回のブログで私なりに現状の組織運営における問題点と改善方法、そしてこの件の解決案を炎上覚悟、あるいは謝罪覚悟で独自の意見をまとめます。

…運営もこのブログを見てくれているようなので(笑)

最後に、時期は明言されませんでしたがAndroid端末においても『ライダーグレードプログラム』を実装させる予定だそうです。

それはそうですよね。現状ではドライバーはもちろんのことライダーも金銭的な差別は解消されたものの、利用土台という点ではまだ差が生じているわけですから、ここは早急に改善していただきたいですね。

以上、大雑把ではありますがオフィス訪問時のご報告とさせて頂きます。



《Reduce GO問い合わせ結果》

先日、無料プランと有料プランの違いを問い合わせました。その返信がありましたのでみなさんにお伝えします。

結果は、無料プランは閲覧機能だけ…だそうです。

残念ながら体験で1つだけ注文とか、1日だけ使えるとか、そのような機能は付いてないようです。



(内心ではなんとなく安心)

つまり、まずは無料プランで登録をして閲覧をしてみる。そこで自分の都合とマッチするようなら晴れて有料プランへの登録を進める…という使い方で良いと思います。

私は…そろそろ元が取れそうです(笑) 

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